いかなる体型でも洋服の着易さと着難さの原因を平面製図で見抜く事を教え、初めてパタ-ン補正操作によって個人対応パタ-ンの立体化を平面製図特許技術で可能にした日本でただ一人の講師

平面製図セカンド、オピニオン 、クチュ-ル教室

 

プロフェッショナルが教える   

 

個人対応製図*洋裁 

 

 補正原型、パタ-ンメイキング、作製法               

 

 

 

 

             私のホ-ムペ-ジを見てくださって有難うございます。             近年洋裁型紙への意識の違いに本来の洋服の本質を見直していただきたくホ-ムペ-ジを記載させていただきます。 

 

洋服を作るにはさまざまな方法がありますが,ソ-イングアカデミ-は将来洋服関係に携りたい方々や正確な体型理論*補正理論*縫製理論を勉強したい方々の場です。

 

 製図方法も沢山の手法がありますが、どの様な方式でもほとんどが特殊体型や中年、

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高齢者用のパタ-ンが、指導者でも引けません。

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近年 体型操作を無視して簡単にパタ-ンを教え出す人が多くなり洋裁を信じている人の中で困惑している方々が多い事にビツクリしています。何故指導者は着る人の不具合をくみ取ってあげないのでしょうか?アパレルパタ-ンや何々式原型であっても立体式であっても、方向性を考え絶対に着ずらい服はいけません。

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指導者の名声や肩書に振りまわされ一番大事な事を見失っていませんか?その人の体型に合った個人対応製図で適切な補正が出来ていなければいけません。

 

文化式原型?ドレメ式原型?どんな製図方法でも良いのですが、何式であっても習うのは基本原型ですので補正は必ず出てきます。ボデイ-立体からのパタ-ン、アパレル用パタ-ン、工業用パタ-ンそのままで仮縫いしていませんでしようか?・・・・・直立体型の見た目の美しさと動きを加えても尚且つ着てる姿の美しさとはパタ-ンが違います、だからそのままだと補正の出来る範囲は限られてきます。

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 決 してボディ-にぴつたり着せ付けている作品が着心地の良いパタ-ンではありませ

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ん。人の体型はボディ-と同じでないからです。

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おかしい事すら気が付いていないのでは?どの方式でもすべての体型に合う原型は無いのです必ず補正をしなければなりません。 各原型そのままでパタ-ンを引いて多少の補正で済ませていませんか? 補正を欠かす事等もってのほかです。

 

多くの方々は、採寸をしてパタ-ンを引き、トワル(シーチング)で、原型や型紙,実物立体仮縫いをしていませんか?出来ない体型もある事も実感しているのでは ありませんか?

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このような方法で指導者の感性や先生流で体型補正原型を作ったり教えたりしているのではないでしようか?。だから不具合が出て生徒さんが迷い育たないのです。個人個人の体型に対応したパタ-ンはオ-ダ-や洋裁教室、パタ-ン教室に必ず製図上の補正操作は使わなければならなくなってくるはずです。 

何故なら着る人は人間だからです。

洋服作りにおいて、正確な補正原型を作ることは最も重要です。 しかし裁断済み仮縫いでは目分量なため、正確に補正していると錯覚し難しいと言えます。 お客様や自分のトアル原型作りはできません。

 補正のル-ルで製図原型の段階で直す事がもっとも簡単です。

 

お客様 に 又は、生徒さんに又は、ご自分のトアルで原型作りをしてから実物仮縫いをするのでしようか?毎回トアル原型作りをさせているのでしょうか?何年もかけて勉強しても個人対応原型では無くトアル仮縫い原型作りをしているのですか?

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  例えば 文化式原型、や立体原型で説明します。

バストと背丈だけで製図を引く原型の作り方又はボデイに合わせてでの原型の作り方は 補正が全くない人*はボディと同じ体型という事になります。

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背肩幅は?・・・背幅は実寸値にゆとりがありますか…まえ胸幅が少し多い為袖ぐりをくられていませんか・・・胸幅は製図の段階できちんと個人の胸幅の位置にありますか…胸ぐせは適切な個人数値ですか・肩近辺の体型変化による丸みは多めの原型比率で出来ていますか・・前・・後ろ・・襟みつ寸法の大切さに気が付き個人数値で出来ていますか?

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 採寸箇所を増やすとボデイ体型と採寸値に差が有る事に気が付くと思います。この寸法の違いがトラブルの着心地の原因です。の体型補正技法が平面製図上で出来るのが補正操作方式です平面製図上での補正操作理論をすべて立証してまいりました。 

つまり補正操作を入れてその人の体型実寸比率寸法に型紙を直す必要があります。

しかし 現状は一般に出回っている補正の本や教科書の解説では解決出来ません。

 

体型は個人差万別です。

 

補正原型又は実物仮縫いが正確ではないため、、着心地の悪さと不具合で多くの人が良い解決策が見つからない事と、 それすら気が付いていない先生方が多いです。

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  私が最も皆様にお伝えしたい事は指導者の力不足や方向性の違いの為迷い挫折する人達が多いと云う事** 何処に行っても先生がお手上げされたかなりの方々原因を補正操作法で解決し皆さんが涙を浮かべたと云う事 **多くの指導者がいまだに一番気付いていない事*又中年や高齢者の体型補正が、適当に作らされている事*馴染んだ着やすく疲れない女性らしい服が指導者の技術不足の為習えず着なくなってしまう事です

 

(例)肩甲骨の張りが強く背中の張りも強かった生徒さん、新宿のある文*服*学院の講師だった先生に習い、原型仮縫い3回結果肩ダ-ツ6cm 本人は納得いかず落ち込みました。縁あってアカデミ-の門をたたきパタ-ン作成10分、肩ダ-ツ無しで解決  

長年の夢だった。と一言!    

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補正操作法とは、個人実寸値と各部所の相呉関系と補正方の3つから成り立っパタ-ン操作の仕方です。立体仮縫い無しで平面製図操作での正確な補正原型とパタ-ンメ-キング作製方法技術です。この操作法は、あらゆる 体型に操作し適合します。

 

洋裁を志している方又これから初心者でも洋裁に夢を持ってきちんと習いたい方現在迷い解決の場が無い方の徹底した英才教育の為の場です。

 

スタイルが良い人に着付け、各基本原型を習っているだけです。それがパタ-ンが出来る人。 間違いです。それはどんな不具合の体型でも綺麗に着安く着せ付けなければなりませんボデ-からのパタ-ン作りは必ず個人体型上の理論が入らず方向性が違います。あなたはスタイルの良い人又はボデ-に着せ付ける為に洋服を作るのですか?   

 私は形になりただ着れているだけの洋裁パタ-ン技術を指導する気持ちはありません。

高い技術を経験すれば速縫い簡単洋裁は習わなくても出来ます。納得がいかない着ずらい服を作つたり習ったりしてはいませんでしようか 補正*製図スキルアップの先生方やパタ-ン*                                                                                          

 

  体型で困っている方々と製図を勉強したい方々に製図方法を見直していただきた

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  くのホ-ムペ-ジを開き紹介させて頂きます。

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オートクチユール製図(パターン)仕立て洋裁

パタ-ンメゾン、香月 ソーイングアカデミー

 

代表 柏原渥子