日本家政学会研究大会

パワーポイントでの学会発表

 

 

 家政学会研究大会

 

 

第65回日本家政学会研究大会において、私のオ-トクチユ-ルの体型パタ-ン補正操作研究結果が採択され、内容は未公開でございましたが補正操作方式を使い、背幅、胸幅から決定付けられる個人襟みつ寸法算出方法また、相関関係の重大さについて、理論立証の結果を昭和女子大学で発表しました。

 

 

個人平面製図に於いて、後ろ襟ぐり垂直寸法の出し方又は出方は背丈の比率と相関があり、また前身頃、バストラインを基準に上部分と下部分の個人体型比率値は前丈寸法の胸ぐせ数値を決定付ける。前、後ろ個人襟みつ寸法の出し方は実寸値体型補正、胸幅*背幅*の相関に

よって算出される。                            

高齢者にありがちな背中の丸い体型の背丈実寸値操作算出法は前丈との相関で算出する事ができる。

  

この理論すべて図解入りで特許をとっております。 

 

ソーイングアカデミー生徒関係者以外で、個人対応操作、首傾斜、フロントライン(F,L)バックライン(B,L)外回転、内回転、内倒し、外倒し、表現の使用を禁止します。  

 

特許項目に記載されていますので、ご注意ください。

 

 

 

  第65回 

  昭和大学で発表