学びたい方が多くいらっしゃる現実、補正操作。夏休み中有料動画企画開始。各パ-ツ別で詳しくビフオ-アアフタ-付き

 

 

            来年度、春から公開予定。  

            カリキユラム、予定アイテム 

 

   ●   パンツ偏 

 

   ●   ス-ツ編 

 

   ●   ジヤケット編 

 

   ●   補正専門技術編 

 

   ●   スカ-ト編 

 

   ●   コ-ト、そでに皺の無いラグラン編

      

  多くの洋裁をやっている方の中に、市販本や、最寄の洋裁教室に通っていらっ 

  しゃる方、上手くいかなくて悩んでいらっしゃる方の多い事は実感しておりま 

  す。

 

       そして服のラインの汚さもご不満な事でしょう。 

       洋裁教室?は着る事ができれば十分と云う考え方が多いです。

 

 

    各方式の不具合も分からないまま、個人的指導者の云われるまま作り上  

    げてガッカリ!と云う方も多い事もいや!と云う程知らされます。

 

パ-ツ別の有料動画は特別な平面上の補正技術を確立しているから成り立つ事です。市販本、教科書、など先生の主観的では理論が成立しない、1000人いれば1000人補正が成立出来る技術。(良く理解しないでのパタ-ン作製にご注意ください。)特許技法だからマル秘、そして有料になります。有料のパタ-ン操作動画はオ-ルマイテイーに通用する事。ほとんどないのではないでしょうか。

 

 

                 今回の講習会での例でお伝えいたします。

 

 

 

生徒さんAさん。 

ご自分で採寸した結果、不慣れな採寸の為大幅に思いもよらぬ結果。   

 

 

● 原因 胸ぐせ不足です、 

 

  胸ぐせが不足するとこの様な結果 

  を生みます。

 

 

前袖ぐりのブカブカ感、袖ぐりでタタミ 

その反動を型紙で胸ぐせに入れてし  まいます。

体型によるここまでのフイット感は製図上出ません。そこで本人にとってより美しいラインを求め、微調整がはいります。

 

 

       一般は採寸が少ない為この様な現象は良く表れます。 

 

    今回の補正現象の現れは、背肩幅、背幅、胸幅、●●丈の大きな採寸値の  

    誤によるもので、採寸値を間違えたらこうして補正技術をつかえば良い   

    事です。 

 

  

   今回、補正講習会は技術の面ばかりでなく立つ位置のそれぞれの気持ちも  

   勉強になった様です。着ラメク服、ブログ服楼をご覧ください。 

   実技をした観点からアカデミ-ブログより詳しく記載されております。