昨日朝電源入れたらパソコンが動かない。エラ-解明画面も動かない。特許デ-タ-記録消滅か?

 

       完全にパソコンが動かず、すべてのデータ-が出て来ません。 

       これで、すべて終わりかな!と思いながら、月曜パタ-ンクラス授業。

 

教室が終わり錦糸町のパソコン専門店に持って行ってオーマイゴ-ト。電源入れたらパソコンが開いて元通り。

 

 

           新しパソコン買う予定で目星を付けて来ました。

 

 

             1日遅れの難関体型の補正ヒント公開 

        先生やオ-ダ-メイドをしている方々なら当然分かりだと思います。!

 

 

 

    ●       基製図のウエストラインにインサイドベルトを固定します。 

         その時、前スカ-トのヒップラインの脇位置は、前中心ヒップライン位置

                         に比べて床上がり寸法は下がって見えます。 

 

 

       実際床上がりを測ると実際下がっています。 

 

     

        

 

    今回は実験として、記録、データ-として残しましたが、実際は最初から 

    この現象の補正は平面製図上解決する事が出来ます。

 

 

      35年間の洋裁教室で他教室から見えた生徒さんの100パ-セントが 

      前脇ウエストで引っ張り上げられていました。 

 

      前脇ウエストラインは真直ぐになってしまいます。絶対禁止!

 

パンツもスカ-トも同じですがウエストラインはどんな場合でも基本ラインを変えてはいけません。ウエストは真直ぐでは無いからです。そして最初のウエストカ-ブは絶対に書き直す事は有りません。

 

 

    完全公開は出来ませんが、ヒントにしてくださいね。生徒さんはこの原因平面    

    製図上の操作、考え方、何処からの原因算出はお分かりですね。

 

    まだ、パンツ製図までいっていない方はこれからこのノウハウを学びます。 

    楽しみにお待ちください。 

 

    後ろスカ-トの補正方はお教室で*******************

 

 

         日本初、個人対応パタ-ンナ-認定称号、に加え

    個人体型対応認定もう1つ。 補正法専門称号誕生 

 

      平面又はパタ-ンメイキングされたどの様な他社の型紙でも

            個人対応に書き換え直せる補正技術。専門称号です。

 

         日本でこの技術の称号や資格を確立し、トップクラスのパタンナ-として確立して

            いきます。 

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何故なら、国家検定1級クラスでもパタ-メイキング1級クラスでも、洋裁専門学校卒業、文化服装学院卒業、でも補正、ほとんどの方が個人に着せ付けられない苦悩を見て、聞いてきたからです。

 

 

     文化服装学院のオ-トクチュ-ルの主任講師と面談。

     文化はそこまでの技術は指導していません。専門の勉強したかったら

     アカデミ-が面倒見てあげて下さい。****とのお言葉でした。

 

 

本物の補正をお伝えするために頑張っています。