自分の好きな服が相手の好感が持てる服とは限りません。この事に気を付ければ服は自由。服を作る時

 

    

         現代はあらゆる服装が自由な時代です。 

         何方も何を着ても、作っても、自由です。

 

 

        其処に貴女の落とし穴が有る事に気が付いて下さい。 

 

        貴女が損をしている事も。

 

損!特!っていったい何でしょう。長年の経験から。

 

 

        人の印象は,まず服装から目に飛び込んで来ます。 

 

    *   昼間、何人かの仲間の中で肌を露出した服を着ている人 

        (通称、何て現実の言葉で表現されているか、お分かりでしょうか)

   

    *   いつも着難さの動作をして落ち着かない服 

 

    *   厳しいTPOは必要ありませんが、限度が有る事 

 

    *   どんなに安くてもいいのです。粗悪感の無い服 

 

    *   人前で脱ぎ捨てる様な仕草をしてしまう服 

 

    *   手入れの感じない、デザイン重視ばかりの服 

 

    *   色や形が地味すぎない服 

 

    *   その他

 

うるさい! と言われそうですね。しかしこの言葉は陰で!心で思われている事に気が付かないのは本人だけです。人の心だけは直接口にはだしません、だから残酷なのです。

 

 

          !!!と一緒に歩きたくない***********  

 

          !!!と一緒に歩いていると好感度。************** 

             

         結局は類は友を呼ぶ*******その言葉は現実です。

 

   長年影の本音を聞いてきました。服装の仕事をしているからかもしれません。

 

 

     男性からも、女性からも、どちらの言葉を希望しますか。? 

     

     どんな年代であってもこれが人の口。服はその人の生活感も見抜きます。 

     これが現実です。

 

正しい補正をお伝えするために頑張っています。