比べて見てください製図方。パタ-ンの違いは完成度の違い。仮縫い状態トワルでは組みません。

 

 

     5年前、お客様の仮縫いを写させていただきまし。

                  補正済み原型を使用。そしてパタ-ンメイキング。そのまま仮縫い。

 

違うのよ!違うのよ!補正の仕方が違うのよ。フイット感のある服程パタ-ン技術必要です。

 

    

     背肩幅から、本人背幅にゆとり分 

     肩線を縫い合わせて本人胸幅にゆとり分 

 

  これを不具合無くパタ-ンをひいてしまうのが、本教室のパタ-ン技術です。

 

 

 

    生徒さん達はこの上段写真。補正済み原型とパタ-ンメイキングを学びます。

 

 

文化式、一般製図で引いたジャケット仮縫い。ここから仮縫いしていませんか?又は肩幅だけ詰められて終わりですか?

 

 

   私は下記載作品。生地での仮縫いは手の付け様が無く。                                        

          足したり、摘んだり、書き直したり」、引っ張ったり、する事は出来まが、                       

          補正ではありません。

 

スカ-トも補正の仕方が皆さん違います。それでは不具合は直りません。正確な補正技術があり、どの様な補正技術を信じますか?ごまかしは利きません。

正しい補正をお伝えするために頑張っています。