今度はドレメ方式で勉強して来たデザイナ-A子さん入会希望。着心地の良い服を求めて講師忙しい。

 

 

    アカデミ-の特許技法は気易い服の一番近道、技法 

 

    個人採寸値で補正方の技術を使って平面製図で補正が可能な特許技法です。

 

何故、パタ-ン製作会社のパタンナ-やデザイナ-、洋裁教室講師 オ-ダ-パタンナ-等、経験者がアカデミ-の門を叩いていただけるのでしょうか。?現在の日本の洋裁はパタ-ン疑問も含めそこまでの指導はしないからです。現場に入ると既製品でない限り、必ず補正理論が必要になるからです。

 

 

    いつもお伝えしています。何式から作ったとしても補正を入れなければ 

   

    袖が付いて! 衿が付いて!好みのデザインに型どっただけ! 

 

    どの様なデザインでもそれは自由*******************

 

 

     

勉強してきた方程、その大変さ、大切さ、自分の技術不足を感じます。何故か、勉強して来た方程、入会希望が多いのは何故?

 

 

  趣味や愛好家の方々の攻撃事件は、愛好家の洋裁方向性とプロの方向性が違うのは当たり 

  前。 今回の事でアカデミ-が多くの方々に見ていただけるチャンスが出来た事でよりア  

  カデミ-の入会希望。生徒さんが増えていく結果になりました。 

 

  好意的に思って下さる方々は洋裁を長年行ってきた方々が多く、やはり?の違いでした。 

 

  ブログ内容を***真さに求めていた内容***と連絡してきます。  

 

  

 

 

 

補正が出来なければ、着心地の良い服は出来ない!とほとんどの経験者は言われます。

正しい補正をお伝えするために頑張っています。