世界の女性を見て来た。今も。又教えて下さった事。見える物には必ず色がありますが人にも色が有る。

 

 

       同じ色同志ですと、違和感なく多少の事でも仲間意識が生まれます。

 

 

    濃すぎる人、 薄すぎる人、は其処で排除の本能が生まれます。 

    そこには、やはり、服装、言葉使い、環境、と云うセンスが大きく影響しますが、 

 

 

色は決して派手な服、や行動ではない意味も**********

 

 

  細かな事はブログでは公開できませんが、私がそこで理解した事は、長年の服の選び方で言  

  葉使いもそれなりの言葉使いの菜ってその長年が中高年になったと時、色は決まります。 

 

 

  以外と先が見えない事でその時のイケイケで事を行いがち。

 

 

 

今、洋裁や洋服を作る事を楽しむ事は決してマイナスではありませんが、その先は何時か年齢で作る事が面倒な時代がきます。その時はもう過去になっていきます。そして作り方も忘れます。

 

 

 

 

  洋服や洋服作りが大好きなら、今後、中高年になった時、                 

  今****何をしなければならないか?先を見ての行動は己と決まります。 

  趣味であっても、身に付いた技術は歳を重ねた時、それなりの作品を作り        

  上げる事ができます。 

 

 

  又、逆は何のために、洋裁をやってきたの?? 

  そんな問いかけたい方々はお知り合いでも沢山いますし、言い訳も沢山いわれます。 

 

 

 

洋服や、その他関連した事しかお伝えは出来ませんが、上記に書かせて頂いた事は女性の色の意味を少しですが、お伝えし、それが一般的に云う、色が薄い人、派手な人、さりげないオ-ラのある人の違いです。作る事だけでは無く、服はその人の第一印象を決められてしまう事に気が付くはずです。

 

 

 

  本教室はプロになっていく方々が多く、その要素を把握する事は服を作る!に必要な事です。

 

正しい補正をお伝えするために頑張っています。