光文社様との打ち合わせを船橋教室近郊でさせていただき2.3日後主宰がお答えした回答は

 

 

  

 

  光文社のHERS本がかなり有名な本で有る事は40代の方々、40代の生徒さんによって知りました。

 

 

 

 

 

 

2、3日後光文社の担当の方からお電話が有り、そこでアカデミ-の趣旨をもい1度お話させて頂きました。

 

 

   最初から、光文社様の出して下さった条件は***************************** 

 

 

  *  プロのモデルを使ってアカデミ-作品を載せる 

  *  プロのカメラマンを使って撮影 

  *  アカデミ--の名前を出し宣伝、可能

 

アカデミ-主宰はお電話で低調にご辞退させていただきました。

 

 

 HERSに載せていただける事はアカデミ-にとって名誉であり、主宰が有名になるきっかけになるかもし  

 れません。 

 

 主宰にとって自分が世に名前を出す事に価値観が無いのです。 

 有名になりたくてあっちこっちに写真を投稿する方の多い中、名を沢山の方に知っていただく事に魅力を 

 感じなかったのです。

 

 立体裁断式の有る有名な先生は、先生の名は没後未だに有名です。 

 しかし彼女のピカイチの立体技術を完全に受け継いでいる方はほとんどいません。 

 

立体式****先生に学んだと云うキャッチフレ-ズばかりで実際???が多いです。 

 

 

 

アカデミ-主宰のポリシ-は、主宰の名前だけ知られる事では無く、日本初、平面製図が補正が入れられるまで高度になっている技法を生徒達が間違いなく世に出していく事、結果として、主宰の名前が出て来る事です。そして多くの平面製図補正方が沢山の方々に使っていただきとんでもないオ-ダ-メイドやとんでもない指導をされない様。その価値観と少し温度差がありました、

 

          例*********こう云う基礎がしっかり理解する事が大切です。

 

 

 

  アカデミ-のモット-は基礎の出来た生徒を大海に出ししっかり一人前になるまでフオロ-  

 をして見守る事です。  

 

 一人前としての技術は高度を要求します。****洋裁専門学校卒ではオ-ダ-メイド、又は教室での     

 生徒個人体型に着せ付ける事は出来ません。

 

 そして着れれば良いの消耗先生、には成りたく有りません。

 

正しい補正をお伝えするために頑張っています。