アメリカは型紙を買って作る事が多い国。紹介します。知っていましたか?日本の補正本より的得て**

 

 

         アメリカの補正本。型紙を買って合わない時の補正の仕方

 

 

名前はサンドラ先生

 

 

                   パンツと袖の補正の仕方が表紙に記載

 

 

 

 

                    お袖や身頃の補正の仕方

 

 

 

 

            パンツもスカ-トも基本の考え方の補正。

 

 

 

  全250ペ-ジからなっており、体型別、デザインによっての直し方が記載されています。

 

 

主宰はこのサンドラさんに憧れ日本のサンドラさんに成りたいと今まで頑張って来ました。サンドラさんはアメリカで有名な補正の先生ですが、通信教育、パソコン通信画面で大勢の人に指導をしています。

 

 

   しかし個人体型にピッタリと云う訳にはいきません。アメリカは特に入れば良し!と云う 

   考え方で一般人が着る縫製もとても雑です。それがアメリカ風ですね!

 

 

 

   アカデミ-の補正法に少し似ている処も有りますがアカデミ-ほど繊細ではありません。

 

 

補正操作はこのサンドラさんの着れる様になる補正を個人採寸値で着れる様に平面で補正してしまおう!と云う技術です。

 

 

 サンドラ先生の様に補正専門の補正本をまとめ、販売して欲しいと云うお声が多数あります。 

 きっと皆さんの迷いがなくなると思います。 

 

 しかし、アカデミ-が補正本を出版しないのは********特許を取ったからです。

 

 せめて*********日本のサンドラ先生に成りたいと願っております。*************

 

 

通信教育も含め、今後、通信機器画面を使って多くの方にご指導が出来る様、計画中です。

   

 

          生徒さんへ連絡いたします。

 

 

前回のブログの中に、後ろ衿ぐり垂直寸法の定義補正理論の質問がは記載されておりました。回答を1月のレッスンでお聞きいたしますので生徒さんは勉強しておいて下さい。

正しい補正をお伝えするために頑張っています。