昨日の授業風景。パタ-ンナ-になるか、デザイナ-になるか、オ-トクチュ-ルオ-ナ-になるか、決め処。パタ-ンひき実践現場.

 

 

       オ-ダ-のお仕事をしていらっしゃるオ-ナ-さんです。

 

 

  実際のパタ-ンを個人向けに、どう、パタ-ンを考えたら良いか真剣に学んでいます。

 

 

 

  別の生徒さん。フラダンス講師からのデモンストレ-ション衣装の依頼、パタ-ンひき

 

 

                   カリュキラム製図、パタ-ンひき訓練

 

 

                 上記写真のパタ-ン練習

 

 

 

               後の生徒さん達は補正原型訓練でした。

 

 

       パタンナ-の仕事************ 

 

  ●   オ-ナ-からの依頼、デザイン画ないし、スタイル画、採寸表

      にて個人対応でスタイル画に忠実にパタ-ン作製。 

 

  デザイナ-の仕事***************** 

 

  ●   直接お客様の依頼でデザインを決め、採寸をしてパタンナ-に渡す。 

      仮縫い、補正、が適格に出来ないと、リピタ-は無し。 

      パタンナ-や縫いこさんに指示。 パタ-ンも仕立て、補正が出来なければオーダ-       

      デザイナ-は出来ません。 

 

  教室設立の仕事**************** 

 

  ●    パタ-ンが個人数値で引けて、仮縫いが適格に出来、原型理論、補正理論、仕立  

       て理論、仕立て実技、センス、デザイン、等を指導し、生徒さんに不満無く作り上 

       げる事が出来る事。生徒さんに洋裁技術の伝達。

 

兎角間違って欲しく無い事は、お客様中心。生徒さんの意向中心である事です。講師が一方的な考えを教える事では無く生徒さんの希望を叶える指導をする事です。

正しい補正をお伝えするために頑張っています。