子供の頃からの夢を専門学校、立体アパレル勉強しまくっても叶えられずらかったクチュ-ル。レッスン1年で夢の舞台

 

 

オ-トクチュ-ル、チュ-ルオ-ダ-メイドのアトリエを生徒さんが持ちました。

                  ご紹介いたします。

 

 

今迄のそこには、補正の技術は学ぶ処はありませんでした。

 

 

オ-ダ-メイドは個人個人に着せ付ける事の難しさ。                                個人採寸値の大切さ

 

 

着易さ、お仕立ての丁寧さ

 

シャカシャカ縫い、裁ち目縫いでは、柔らかいしなやかさ、と型崩れのしない服は作れません。

 

デザインによって表したい表現や柄行以外は!!!

もう1つ補正の外に大切な事を徹底的に指導した事は布目によってすべてだい無しになる事! 

 

其の大きな原因は。動かない相手に着せる服では無い!と云う事。婦人はバストとが存在している事と、動く人間が相手であると云う事です。

 

    

 

どの様に動いても、静止すれば必ず体型を包む元に戻る服では無くてはならない事です。 

    

その為には布目、縦地、横地、が体に対して最も大切である!!!という事を徹底的に教ます。

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その理論をいい加減にされてきた方程、不満のSOSになっています。婦人(人間)はじっと固まっている物ではありません。婦人は複雑な動きをするからです。

もし、女性に着付ける事を目的にするとしたら、1000人が1000人着心地良く仕上がらなければ理論は通りません。ですから、学び方が大切です。

 

 

 自己満足も良いですが、他人に作って差し上げられないレベルの服は指導はいたしません。 

    その様な服はいただいても嬉しく無く、仕事として成り立たないからです。

 

 

 

正しい補正をお伝えするために頑張っています。