東京教室はパタ-ン、補正を特に力を入れているレッスンその学び方は裁判資料が役に立ちますレッスン方少し公開。

 

 

 

K子さん。個人採寸補正原型でパタ-ンメイキング済み。  

お客様の処に行き仮縫い結果をパタ-ン微調整。

 

お客様の希望でお袖デザイン変更。変更前のパタ-ンで変更技術を学びます。

 

 

 

生徒さんO子さん。上記同じ、お客様のS字ラインをもっと強くパタ-ン微調整。

 

 

 

上記同じ

 

とても、お客様は骨格の太い方。少々肉付きの良いフレンチ袖。

 

角ざしは必要不可欠です。  

本人背丈寸法位置。

 

何故ならば、後ろ、ウエスト、前ウエスト、平行。布目ウエストライン直角だからです。

 

 

S子さんの例

 

チエックや横縞で作るとわかります。 

仮縫い状態

 

 

 

上記載体型ばかりで無く、下記載体型を平面でフイット感を出せる事を得意とします。

知り合いの為、体型公開の許可を頂いております。

 

お断り

 

アカデミ-ブログは、迷っている方々へ、ヒントの公開です。               

500人~600人の個人採寸値デ-タに基ずき、一人としていない体型を採寸し勉強しています。その個人採寸値はどんどん増えております。

 

家政学会で発表したとき100人の個人採寸値であらゆる方式を当てはめ発表しております。  

 

 

何故なら、SOSの生徒さんがほとんどの中、すべての方式を個人採寸値で当てはめての回答指導を必要とします。

 

 

 

何故なら、SOSの生徒さんは二人としていない体型採寸値を持ち、あらゆる方式で学んで来ているからです。 

 

その違いを適格に指摘し考え方、不具合理由を指導し納得する結果を出さなければならないからです。

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今、使われている、使われてい無いは別として日本は9つの方式があります。SOSにお答えするには、すべての方式に実寸値で実践済みでないと答えられません。 家政大学教授の論文も100人に通用するか、試し済みです。指導者の勉強歴を公開するのは初めてです。そんな主宰です。生徒さん宜しくお願いいたします。

正しい補正をお伝えするために頑張っています。