婦人体型でパタ-ンや原型をひく時必ず後ろ身頃は前身頃に相互関係があります。生徒さんからのメ-ルから。

 

 

服には、補正技術には必ず相関関係があります。一番大切な事です。 

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以前の本人原型と現在の本人原型を自分で重ね合せた結果。良く気が付きました体型の理論

 

 

其処で入会3カ月の生徒さんが気が付いたのは、後ろ補正原型、と前補正原型の体型相関関係 

この事実公開を全員の生徒さんに教室で回答いたします。

 

 

4年間、学びの中に相互関係**(相関関係)がありませんでした。 

 その原因は足したり、摘んだり、の見た目補正、真反対の補正をされていました。

 

以前の問題点*****

 

 

●  どうしても、服が後ろに行ってしまう出来上がり。 

 

●  首周りの圧迫感の解消無し。 

 

●  前肩指摘を指示されるが肩線ずれる 

 

●  フイット感のやぼったさ。 

 

●  自分と家族の服作りなのに。

 

 直される事は、服の理論は、必ず前身頃に(相関)体型法則は影響してくる!!と云う事です。

 

 

 

全員そうですが、何年も不具合にいら立ち、東京教室1日で解決し、その原因と相互関係を学びます。

 

 

   4、5、年前、講師群への絶望。未だに思い出す出来事があります。 

 

   胸切り替えのドルマン調オ-バ-コート。 

    一切ダ-ツデザイン無し。 

 

   胸ぐせ分、の平面化を何処でするか!それだけの解決をしたくて、3年他教室 

    回答得られないまま、本教室に。

 

 

生徒さんに実物で説明を受け、回答、3分。平面化はウエストラインを崩す事無く解決。3年間の苦しみは3分で回答

正しい補正をお伝えするために頑張っています。