アカデミ-として6年、柏原洋裁教室として35年。ホ-ムソ-イングと云うネ-ムを作ったのは主宰かも。

40年前、洋裁教室と云う地域に看板も無くカルチャ-スク-ルも無く、初めて公民館からの依頼で簡単な洋裁。

 

 

其処でサ-クルの名前をつけたのが、柏原ホームソーイングでした。 

 

その頃は公民館も建ち始めで、地域の活性化に5、6のサ-クルが有っただけ。 

 

 

 

今ではカルチャ-スク-ル、公民館活動、洋裁教室は何処にも有り何方でも知っている事と思います。

 

 

 

色々な、企画を考え出すのが何時も主宰が10年早い事で周りの方々が着い手来れない時代です。

 

肩出しルックデザインは30年前から70歳過ぎても未だに着ております。 

 

ソシャルダンスの衣装は肩出しが多いのを30年前にセ-タ-や服に取りいれただけ。

今ではそれが流行りです。

 

 

戦後30年に動き始め、今は戦後72年。パソコンが主流の時代。着いて行けません。しかしアイデアだけは人より10年早いです。

 

 

現在はお直しもお金を出して他人にやってもらう時代です。                                             業者の直し方法は一定に近く、トラブルが有っても仕方がない!と植えつけられます。 

 

 

補正入りの体型補正お直しは、何時かあたり前の時代がきます。 

 

人々は諦めかうんざり、を我慢しているだけ!!!

 

 

そして知らないだけ、返って着易くなる事を。!お直しの仕事も他と同じ事をしていたらダメ。

 

 

日本は特に、先駆者になるには時間がかかります。 

何時かあたり前の時代がきます。

 

 

洋裁、服を作る!と云う事は何の為?着たい服を作るだけ?それも同じ事。着易く自分がステキに見えたい**と云う事ではないのですか。

 

 

日本だけかもしれません。捨てても良い服を楽しんで作っているのは。 

もっと物や、技術、芸術を大切に。

 

 

芸術の国、ドイツの街風景

 

 

そうだとしたら、何時か補正操作が当たり前の時代が来ます。 

 

******************必要だから!其れまで、発信次けます。****************

 

 

正しい補正をお伝えするために頑張っています。