パタ-ンを学ぶ事に一抹の不安。本教室の生徒さんはほとんどがその提示の後悔者です。

 

 

 

パタ-ン教室。パタ-ンを勉強してきた方々が偶然にも本教室は多いのですが、 

補正、や婦人の体型の意味を指導されなかった方々が多いのいにはビックリ! 

 

パタ-ンをひいて、パタ-ンメイキングをして、女性に着せるの?ボデ-に着せるの?

ただ、どの様な方式でも、パタ-ンのひき方だけ学びたかったのでしょうか?

 

 

こんな体型は出来ない、不具合が出たら適格な補正は学べない!

 

 

 

これでは、趣味のみで洋裁を学んでいるのか疑問は膨らみます。

プロになりたい人ばかりでは無い事は理解します。 

学んだ以上は家族、お友達の服位は作ってあげたくなるのは人情。

 

 

作ってあげたけれど、二度と頼まれない!野暮ったい!チョット首、肩、が苦しかった!そんな言葉を良く耳にします。

 

 

この様な体型でも、貴女の学んでいる教室で、教えてもらってください。

 

パタ-ンを習う時は必ず原型各方式の必要性や欠点を必ず学んでください。 

 

 

いつか、貴女のお母様や、おばあ様に作ってあげなければならない時がきます。それは本人の苦痛を考えたら既製品が絶対着れないからです。

 

 

東京教室はこんなネコちゃんをかっております。

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