パンツ、スカ-ト。補正方の考え方。この理論を使わないから歩きずらく、ももに当たり、きつく、疲れるのです。

パンツ、タイトスカ-トの補正原理パート③

 

 

 

 

 

完成理論

 

スカ-トの裾周りに対して足が真中 

 

 

 

ウエストから床まで本人より短すぎると、前が吊り上がり、後ろ裾が足に纏いつく。 

 

 

 

床から本人より長すぎると、前裾は膝にくっ付き、歩きずらくなる。 

 

 

    

何故、タイトスカ-ト、パンツが歩き易くなるのかこの↑上の理論を説明いたしました。   

この理論を平面製図で入れれば良い事です。

 

 

 

タイト(スカ-ト全般に使用)パンツも理路インは同じ事です。気易い補正理論

 

 

 

 ●  タイトは歩きずらい!  ● パンツは前ももにぶつかる! ● 座ると前がブカ付く!

 

等の不具合を解消します。 

 

 

 

これでも補正市販本で解決!専門学校卒業したから十分と考えますか?

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