4人に授与した補正技術はアパレルの世界以外は必ず必要な技術。パタンナ-称号***1級の内容は?

 

 

 

 

 

 

 

日本でアパレルのパタンナ-さんは多くいらっしゃいます。

 

しかし!  オ-ダ-メイドと云う考え方、他人に着付けると云う考え方の専門に訓練された 

      パタンナ-さんはいらっしゃいません。 

 

 

一般は、~~式と云う基本原型から、型紙を作っていきます。

 

 

 

 

 

 

今回授与した資格内容

 

 

 

 

●   あらゆる基本原型を、あらゆる体型のパタ-ンメイキングを、 

 

    一般的には仮縫い、として直していきますが********* 

    平面製図上で個人採寸値で補正操作の基に補正を入れてしまう技術の許可証です。 

 

 

 

●    補正原型。****パタ-ンメイキング***** 

     あらゆるアイテムに対して適応し、外部からのパタ-ンも個人採寸値から     個人補正がパターンの段階で出来てしまう技術です。

 

 

 

 

 

あらゆるパタ-ン、原型に適応いたします。

 *************************************************

 

 

 

 

 

 

     

補正は難しい。補正が出来る様になるには10年はかかる!これは嘘です。

 

 

 

 普通は生地を切ってしまったら出来ない補正があります                 (本技術は平面製図の段階で補正してしまうから論外)                  不安だからシーチングで仮縫いを一般は行うのでしょうか。 

 

 

 

シ-チングは布目が怪しい事限りなく、シ-チングで仮縫いしたとしても 

補正が出来ていない事を良く見せていただきます。 

 

 

 

 

本教室は一切シ-チングでの仮縫いはしません。 

本番の生地を使って仮縫いします。

 

 

 

 

シ-チング??着る人は出来上がりが想像できますか? 生徒さんなら我慢するでしょう、お客様の処でシ-チングで仮縫いできますか!

 

 

詳しくはブログ 着ラメクマリンさんを!

 

 

 

 

 

 

補正操作法の考え方 

 

 

 

背中の骨格、肉好きの付き方、体型の癖、バストの高さ、等 

寸法は多く必要とする所に適格な寸法形状を導入する!と云う考え方です。 

そこには衿みつ、胸ぐせ相関があります。 

 

 

 

 

 

 

後ろ肩ばかり増やしてもナンセンス。専門学校では教わらない事です。これが、実際着せ付ける現場の事実です。

 

 

 

 

 

 

ンドメイド・オートクチュール にほんブログ村 ハンドメイドブログ ハンドメイド生活へ
にほんブログ村