洋服作りに欠かせない最も大切な事はパタ-ンの良し悪し。何方が着るのか考えると自とわかります。

 

 

 

 

 

 

どうして名曲と云う旋律は心動かし胸が熱くなるのでしょう。 

 

 

何故、私達は心動かされる、心打つ洋服を作らないのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の着る服が作れ無い!****と云う方が本当に多い事を実感しています。

 

 

自分の服が作れ無い!と云う意味は 

 

 

 

決して製図がひけ無いからなのではなく、縫製も出来るはずなのに! 

 

 

 

 

 

何故!多くはこの問題を抱えるのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

そうです。!!!**********

 

 

 

皆さんは愛好家さんでも、何年か習いにいった方でも、本を見て作ったとしても、

 

 

 

 

 

 

 

どの様なアイテムでも自分の納得のいくシルエット 

 

着ても疲れない、フイット感で動き安い、何処か圧迫感の無い、自分に似合う、 その他 

 

 

 

そんな、パタ-ンが出来ない、ひけないという方が多いようです。。

 

 

 

 

提示した服にとって大切な事は 

 

 

何方に着せるのですか? 何方が着るのですか?マネキンですか?既製品作りですか? 

 

 

 

各自ご婦人なり女性が着るのでは???

 

 

其れならパタ-ンは(型紙)は何が大切で本人に合わせたパタ-ンをひく事が

出来なければ

仮縫いで何とかしょう?****ではパタ-ンは貴女のパタ-ンにはならないはず

 

 

 

 

 

 

日曜ソ-イングの日

 

 

 

 

 

 

縫い代アイロンで潰す

 

 

 

 

 

 

 

穿いてもゴム入りに見えないパタ-ンと脇ゴムのみ処理

 

ハンドメイド・オートクチュール にほんブログ村 ハンドメイドブログ ハンドメイド生活へ
にほんブログ村ハンドメイド・オートクチュール