月、1回のクチュ-ル仕立て専門クラス。アカデミ-の仕立て方は本の先生とほぼ同じ。違う処はここ

 

 

 

 

 

 

 

         オ-トクチュ-ルやクチュ-ルとしてお仕立てする方法は昔も現代               も余り変わらないようです。

 

 

 付属品等現代は便利なものが出てきていますので 

それに充当する事でしたら現代物をつかいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本仕立ては古いので無く、良いものは何時の時代であろうと 

着心地、着た風合い、肌さわり、高級感、が良い事で 

で決められる事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウエストベルトのくせ取り。理に叶っています。アカデミ-もくせ取りをします。

 

 

 

 

 

 

 

ボ-グや市販の出来合いパタ-ン等は使いません。

どうせ着難いからです。

個人体型に大幅に直さなくてはならないからです

 

 

 

 

 

 

 

 

ラグラン、お袖のねじり皺の無くす操作真剣その物

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

既製品を渡され本人採寸値でこの通り仕上げる方法を学んでいます。

既製品

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お客様本人既製品着用写真

 

 前中心吊り上り

 

後ろ中心跳ね上がり

 

 

 

 

この原因を写真で見抜く事が出来る技術

 

 

               ●  前身頃****不足 

               ● 後ろ裾跳ね上がりは背丈****を使う

 

                      これが原因です。

 

 

 

 

 

個人採寸値補正原型でこの不具合原因がでてきます。

 

 

 

 

 

 

遠くからの生徒さんにパソコン画面の不具合指示が可能です。

 

何故なら! 出た不具合でパタ-ンの不具合原因と直し方、補正操作が分るからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

パンツ製図。補正方理論を学びました。

結果こんなに多くのパタ-ン操作があります。

 

 

 

 

 

 

アカデミ-の生徒さんは此処までパタ-ンメイキングを含め 

補正操作をこんなに学びます。

 

 

 

 

 

 

市販本や教科書レベルでは無い、載っていない補正方を学んでいきます。

何故なら!人間は同じ体型、着心地が同じでは無いからです

 

 

 

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